FutureNet

NXR,WXRシリーズ

ルーティング編

3. OSPF設定

OSPF設定一覧

3-1. OSPF設定(シングルエリア)

ダイナミックルーティングにOSPFを利用する設定例です。なおエリアはバックボーンのみのシングルエリアとします。

 

3-2. OSPF設定(マルチエリア)

ダイナミックルーティングにOSPFを利用する設定例です。なおエリアはエリア0(バックボーン)とエリア1のマルチエリアとします。

 

3-3. デフォルトルートの配信(OSPF)

OSPFでデフォルトルートを配信する設定例です。

 

3-4. 外部経路の再配信(OSPF)

OSPFでコネクテッドルートとスタティックルートの再配信を行う設定例です。

 

3-5. スタブエリア設定

スタブエリアを利用する設定例です。外部経路がデフォルトルートとして通知されることでルーティングテーブルのサイズを小さくすることができます。

 

3-6. バーチャルリンク設定

バーチャルリンク機能でトランジットエリアを経由しバックボーンエリアに接続する設定例です。

 

3-7. 経路フィルタ設定(OSPF)

OSPFで経路フィルタを利用する設定例です。なお対象はLSAタイプ5となります。