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FutureNet VXR-x64

※更新履歴中にあるNetconfおよびCRPは、CMS-1200およびWarpLink CMSサービスで利用するプロトコルになります。

ファームウェアVer21.4.3(2020/3/23)リリース

このバージョンでは、以下の機能追加、仕様変更・追加、修正をおこないました。

新規機能

  1. REST-APIに対応しました。
  2. firmware list-update機能を追加しました。
  3. 起動時、firmware update、config copyを実行する機能を追加しました。
  4. WireGuardに対応しました。

仕様変更・追加

  1. アクセスリスト
    • 1-1. http-server/rest/ssh-server/telnet-server設定においてeth0以外からのアクセスを禁止する機能を追加しました。
      (工場出荷状態では、http-server/telnet-serverのeth0以外からのアクセス禁止が有効)
  2. CLI
    • 2-1. CLIログイン時、パスワードがデフォルトのまま変更されていない場合、パスワード変更を促すワーニングメッセージを出力するようにしました。
    • 2-2. コンソールからログイン試行時、連続でエラー(5回)となった場合、一定時間(60秒)ログインできないようにしました。
      なお一度ロックがかかった場合、以降ログインに失敗するとすぐにロックがかかります。またログインに成功した時点でログイン失敗のカウンタがクリアされます。
  3. スケジュール機能
    • 3-1. ファームウェアアップデート時、margin指定を追加しました。
    • 3-2. firmware list-updateを追加しました。
    • 3-3. config copyを追加しました。
  4. セッション
    • 4-1. session tcp unacknowledgedコマンドを追加しました。
  5. システム
    • 5-1. get system statistics cpu実行時、irq/soft-irqのCPU使用率表示を追加しました。
    • 5-2. century-tech-support取得コマンドを追加しました。
    • 5-3. hidden password設定のshow config形式復帰に対応しました。
      show config時、password hidden STRINGは、password encrypted STRINGと表示されます。
    • 5-4. show config時json形式での出力に対応しました。
    • 5-5. httpsによるファームウェアアップデート/ファイルのインポートに対応しました。
    • 5-6. ファイルのインポート/ファームウェアアップデート時のURL部にマクロが指定できるようになりました。
      ${MODEL} : モデル情報 (ex. nxrg100)
      ${VER} : バージョン (ex. 6.22.0)
      ${SN} : シリアル番号

セキュリティに関する仕様変更・修正

このバージョンでは、セキュリティに関する仕様変更・修正はありません。

不具合修正

  1. スタティックルート機能
    • 1-1. Nullインタフェース指定のスタティックルート設定を削除してもFIB上に残ってしまう場合がある不具合を修正しました。
  2. ルーティング/フォワーディング
    • 2-1. clear ip route cache実行時、ルートキャッシュ(pmtu)情報がクリアされない不具合を修正しました。
    • 2-2. リンクダウン時、IPv4 connectedルートがFIBから削除されない不具合を修正しました。
  3. IPsec機能
    • 3-1. IKEネゴシエーション時に使用するIPアドレスが、複数のインタフェースに割り当てられているとIPsecが確立できないことがある不具合を修正しました。
    • 3-2. ESPパケットのフラグメントが発生した場合、システムが停止する場合がある不具合を修正しました。
  4. DHCPリレー/サーバ機能
    • 4-1. discover/requestパケットを受信したEthernet上にVLANインタフェースがある場合、Replyパケットが複数送信されてしまう不具合を修正しました。
  5. L2TPv3機能
    • 5-1. debug l2tpv3 session無効時、messages suppressのログだけが出力されてしまうことがある不具合を修正しました。
    • 5-2. L2TPv3 over IPv6(over UDPを除く)時、packet too bigが返信されてもIPv6パケットサイズが変更されない不具合を修正しました。
  6. SIP-NAT機能
    • 6-1. SIP-NAT機能が常に有効になっている不具合を修正しました。
  7. IPv4ネットワーキング
    • 7-1. フォワーディング時フラグメントを行う場合、PMTU値を考慮したサイズにフラグメントされない不具合を修正しました。
  8. PPP/PPPoE機能
    • 8-1. ESP受信中にPPPoEの切断が行われると、PPPの切断が完了しないことがある不具合を修正しました。
    • 8-2. CHAPチャレンジを複数受信した場合、PPP接続後、切断されてしまう不具合を修正しました。
  9. トンネル
    • 9-1. IPv6トンネル上でIPv4の通信を行う場合、トンネルの宛先への経路の途中にMTUが小さいルータがいると通信できない場合がある不具合を修正しました。
  10. システム
    • 10-1. リンクアップ/ダウン発生時、リンク変化による処理が行われない場合がある不具合を修正しました。
    • 10-2. ファームウェアアップデート時、schemeとしてhttps-を使用すると指定したURLではなく、弊社ホームページにアクセスしてしまう不具合を修正しました。
    • 10-3. 差分コンフィグ時、ipsec local policyのaddress ipv6設定の差分が検出されないことがある不具合を修正しました。
    • 10-4. 差分コンフィグ時、snmp trap inform retry設定があるとintervalの設定変更ができないことがある不具合を修正しました。
    • 10-5. 差分コンフィグ時、dnsのmin/max/host-ttlの変更ができないことがある不具合を修正しました。
    • 10-6. HTTPプロトコルを使用したコンフィグ/ファイル インポート時、200 OKでない場合に空のファイルをインポートしてしまう不具合を修正しました。
    • 10-7. 差分処理時、tunnel encap-limit設定変更時のコマンドがおかしい不具合を修正しました。
    • 10-8. 差分コンフィグ時、BGPの設定変更が即時反映されない場合がある不具合を修正しました。
    • 10-9. 差分コンフィグ時、DNSゾーン設定の差分が検出できない不具合を修正しました。
    • 10-10. コンバート時、ipv6 neighbor設定で同じインタフェースの設定が複数あると最後の1つしかコンバートされない不具合を修正しました。
  11. Web認証機能
    • 11-1. account usernameコマンドのshow config時の表示がおかしい不具合を修正しました。
    • 11-2. IPv6 Web認証へアクセスできない場合がある不具合を修正しました。
  12. TELNETサーバ機能
    • 12-1. TELNET IPv6でCLIへの接続ができない不具合を修正しました。
  13. Fast-Forwarding機能
    • 13-1. LAN側VLANでIPsec利用時、fast-forwardingを有効にすると通信が不安定になる不具合を修正しました。
    • 13-2. ip4ip6トンネリングにおいてencap-limitを有効にするとfast-forwardingによる転送が行われない不具合を修正しました。
    • 13-3. ipv4ipv6トンネリング上でIPsec(NAT-T)を使用すると通信ができない不具合を修正しました。
    • 13-4. PPPoEで本装置宛のDNS,IKE,NTP,SNMP受信時メモリリークが発生する場合があり、その結果システム再起動が発生する不具合を修正しました。
    • 13-5. IPv6フラグメントが発生すると通信が遅くなる不具合を修正しました。
  14. L2TPv3 Fast-Forwarding機能
    • 14-1. L2TPv3通信において、xconnectとして使用しているインタフェースのMTUを変更後リンクダウン/アップが発生するとTCP通信が不安定になる不具合を修正しました。

制限事項

  1. コンテナ型NXR(CXR)での機能制限
    ・CXRで使用できない主な機能は以下のとおりです。
    - Warplink DDNS機能
    - VRRP機能
    - SIP-NAT機能
    - invalid-arp log機能
    - ip martian-log機能
    - ipv6 duplicate address検出時のログ出力
    - LXCおよびinterface veth
    - firmware update機能
    - ntpおよびclock setによる時刻設定
    - session max設定
    - pppoe-option機能
    - PPPoEブリッジ機能
    - IPv6パススルー機能
    - fast-forwarding機能

ファームウェアVer21.1.3(2020/2/17)リリース

このバージョンでは、以下の不具合修正をおこないました。

新規機能

このバージョンでは、新規機能はありません。

仕様変更・追加

このバージョンでは、仕様変更・追加はありません。

セキュリティに関する仕様変更・修正

このバージョンでは、セキュリティに関する仕様変更・修正はありません。

不具合修正

  1. L2TPv3 Fast-Forwarding機能
    • 1-1. l2tpv3 tunnelの宛先をFQDNで指定するとシステムが再起動することがある不具合を修正しました。

制限事項

  1. コンテナ型NXR(CXR)での機能制限
    ・CXRで使用できない主な機能は以下のとおりです。
    - Warplink DDNS機能
    - VRRP機能
    - SIP-NAT機能
    - invalid-arp log機能
    - ip martian-log機能
    - ipv6 duplicate address検出時のログ出力
    - LXCおよびinterface veth
    - firmware update機能
    - ntpおよびclock setによる時刻設定
    - session max設定
    - pppoe-option機能
    - PPPoEブリッジ機能
    - IPv6パススルー機能
    - fast-forwarding機能

ファームウェアVer21.1.2(2019/9/4)リリース

このバージョンでは、以下の機能追加、仕様変更・追加、修正をおこないました。

新規機能

  1. Route Based IPsecに対応しました。
  2. fast-forwardingに対応しました。

仕様変更・追加

  1. WEB認証機能
    • 1-1. IPv6に対応しました。
  2. ネットイベント機能
    • 2-1. track mail send無効化時のコマンドシンタックスを変更しました。
      (config)# no track mail send
  3. IPv4ネットワーキング
    • 3-1. 起動時、多数のインタフェースに対して下記が設定されている場合の起動時間を改善しました。
      - ip tcp adjust-mss
      - ip tcp strip-option
      - ip spi-filter
    • 3-2. ip tcp minimum-send-mssコマンドを追加しました。
  4. IPv6ネットワーキング
    • 4-1. 起動時、多数のインタフェースに対して下記が設定されている場合の起動時間を改善しました。
      - ipv6 tcp adjust-mss
      - ipv6 spi-filter
    • 4-2. show ipv6 statisticsコマンドを追加しました。
  5. トンネル
    • 5-1. 起動時のトンネル設定を高速化しました。

セキュリティに関する仕様変更・修正

  1. 以下の脆弱性に対応しました。
    - CVE-2019-11479

不具合修正

  1. アクセスリスト
    • 1-1. IPv6アクセスリストでsrc/dstをFQDNで指定した際、PPP接続しても名前解決が行われない不具合を修正しました。
    • 1-2. not指定のclass access-listが反映されない不具合を修正しました。
  2. IPsec機能
    • 2-1. 暗号アルゴリズムがesp-aes128-ctrの時にSAが確立できない不具合を修正しました。
    • 2-2. Policy Based IPsecでPMTUD無効時に強制フラグメントされない不具合を修正しました。
    • 2-3. esp-nullで認証なしを指定してもエラーにならない不具合を修正しました。
  3. DHCPv6サーバ機能
    • 3-1. 機器起動時、DHCPv6クライアントからの要求に応答しないことがある不具合を修正しました。
  4. L2TPv3機能
    • 4-1. L2TPv3 over IPv6時、tos値を設定しているにも関わらず、トラフィッククラスが常に0になってしまう不具合を修正しました。
    • 4-2. L2TPv3 over IPv6 UDP時、tos値を設定しているにも関わらず、トラフィッククラスが常に0になってしまう不具合を修正しました。
  5. IPv4ネットワーキング
    • 5-1. デフォルトゲートウェイ(show ip default-gatewayで表示されるゲートウェイ)を介した通信ができないことがある不具合を修正しました。
  6. IPv6ネットワーキング
    • 6-1. IPv6アドレスを対応数以上設定できてしまう不具合を修正しました。
    • 6-2. ipv6 neighbor設定変更時、同じIPv6アドレスに異なるHWアドレスを設定するとコンフィグ上、設定が変更されない不具合を修正しました。
  7. トンネル
    • 7-1. 起動時ipip/ipipv6トンネルにIPv6アドレスが設定されてしまう不具合を修正しました。
  8. VRRP機能
    • 8-1. 複数の仮想IPを設定している状態で、仮想IPを削除するとVRRPのステータス表示ができなくなってしまう不具合を修正しました。
    • 8-2. プライオリティが同一の時、自分のIPが送信元のIPより大きいにもかかわらず、バックアップに遷移してしまう不具合を修正しました。
  9. システム
    • 9-1. shutdown中のrestartコマンドへのエラーメッセージが「% Firmware update is being executed.」と表示される不具合を修正しました。
    • 9-2. 差分コンフィグ時、veth hw-addressの差分検出ができない不具合を修正しました。
    • 9-3. xmlタグがsystem-nat/system/ledの設定が正しくxmlにコンバートできない不具合を修正しました。
    • 9-4. ストレージ(disk0)からインポート時上書きができない不具合を修正しました。
    • 9-5. 差分コンフィグ時、VRRPプライオリティ値がpreempt delay値に適用されてしまう不具合を修正しました。
    • 9-6. 差分コンフィグ時、デフォルト値を設定する際にnoではなくデフォルト値を指定するコマンド(設定)のロールバックができない不具合を修正しました。
    • 9-7. traceroute ipが実行できない不具合を修正しました。
    • 9-8. 差分コンフィグ時、mobile/neteventのメール設定を削除できないことがある不具合を修正しました。
  10. シスログ機能
    • 10-1. DISKへ出力中、show syslog message monitorコマンドを実行しているとDISKの容量の80%を超えてもログローテートされない不具合を修正しました。
  11. SNMP機能
    • 11-1. トラップ送信時のOIDがNXR-1300のOIDになっている不具合を修正しました。
  12. WEB認証機能
    • 12-1. monitor port 443設定時、HTTPサーバが起動しない不具合を修正しました。

制限事項

  1. コンテナ型NXR(CXR)での機能制限
    ・CXRで使用できない主な機能は以下のとおりです。
    - Warplink DDNS機能
    - VRRP機能
    - SIP-NAT機能
    - invalid-arp log機能
    - ip martian-log機能
    - ipv6 duplicate address検出時のログ出力
    - LXCおよびinterface veth
    - firmware update機能
    - ntpおよびclock setによる時刻設定
    - session max設定
    - pppoe-option機能
    - PPPoEブリッジ機能
    - IPv6パススルー機能
    - fast-forwarding機能

ファームウェアVer20.2.1(2019/8/5)リリース

このバージョンでは、以下のセキュリティに関する仕様変更・修正をおこないました。

新規機能

このバージョンでは、新規機能はありません。

仕様変更・追加

このバージョンでは、仕様変更・追加はありません。

セキュリティに関する仕様変更・修正

  1. 以下の脆弱性に対応しました。
    - CVE-2019-11477
    - CVE-2019-11478
    - CVE-2019-11479 (2019/8/30更新)

不具合修正

このバージョンでは、不具合修正はありません。

制限事項

  1. コンテナ型NXR(CXR)での機能制限
    ・CXRで使用できない主な機能は以下のとおりです。
    - Warplink DDNS機能
    - VRRP機能
    - SIP-NAT機能
    - invalid-arp log機能
    - ip martian-log機能
    - ipv6 duplicate address検出時のログ出力
    - LXCおよびinterface veth
    - firmware update機能
    - ntpおよびclock setによる時刻設定
    - session max設定
    - pppoe-option機能
    - PPPoEブリッジ機能
    - IPv6パススルー機能
    - fast-forwarding機能(VXR-x64も未対応)

ファームウェアVer20.2.0(2019/3/25)リリース

このバージョンでは、以下の不具合修正をおこないました。

新規機能

このバージョンでは、新規機能はありません。

仕様変更・追加

このバージョンでは、仕様変更・追加はありません。

セキュリティに関する仕様変更・修正

このバージョンでは、セキュリティに関する仕様変更・修正はありません。

不具合修正

  1. ACL機能
    • 1-1. ACLで送信元/宛先をFQDNで指定した際、ログが出力されない不具合を修正しました。
  2. IPsec機能
    • 2-1. show ipsec status brief時、tunnelがupしているにもかかわらずdownと表示される場合がある不具合を修正しました。
  3. VxLAN機能
    • 3-1. show interface vxlan fdb実行時、FDB情報が取得できない不具合を修正しました。
  4. システム
    • 4-1. ip policy access-listのアドレスがany指定の設定があるshow config形式ファイルを復帰させると、再起動後に設定されない不具合を修正しました。
    • 4-2. show実行時(一部)やlxcからアクセスできない情報を表示しようとするとシステム再起動が発生することがある不具合を修正しました。
  5. シスログ機能
    • 5-1. ログイン後、初めてlocal fileコマンド実行の際、不正なdiskを指定するとエラーメッセージに不正な文字が出力される不具合を修正しました。
  6. SNMP機能
    • 6-1. TELNETサーバが起動しているにも関わらず、SNMPで取得するとdownとなってしまう不具合を修正しました。
    • 6-2. TELNETサーバ起動/停止時、トラップが送信されない不具合を修正しました。
  7. DNSインターセプト機能
    • 7-1. dns-intercept list fileのインポート失敗時、エラーメッセージが出力されない不具合を修正しました。
  8. セッション
    • 8-1. 片方向の通信を行っている場合、sessionの作成/破棄がパケット毎に行われてしまう不具合を修正しました。
  9. メール機能
    • 9-1. netevent track mailの送信に失敗することがある不具合を修正しました。

制限事項

  1. コンテナ型NXR(CXR)での機能制限
    ・CXRで使用できない主な機能は以下のとおりです。
    - Warplink DDNS機能
    - VRRP機能
    - SIP-NAT機能
    - invalid-arp log機能
    - ip martian-log機能
    - ipv6 duplicate address検出時のログ出力
    - LXCおよびinterface veth
    - firmware update機能
    - ntpおよびclock setによる時刻設定
    - session max設定
    - pppoe-option機能
    - PPPoEブリッジ機能
    - IPv6パススルー機能
    - fast-forwarding機能(VXR-x64も未対応)

製品

製品別

ルータ
FutureNet NXRシリーズ
FutureNet NXR-G200シリーズ
FutureNet NXR-G100シリーズ
FutureNet WXRシリーズ
FutureNet VXR-x64(仮想ソフトウェアルータ)
FutureNet VXR-x86(仮想ソフトウェアルータ)
リモート管理サーバ
FutureNet XRシリーズ
FutureNet SEILシリーズ
セキュリティアプライアンス
FutureNet RAシリーズ
FutureNet SS2シリーズ
FutureNet NSシリーズ
Linuxマイクロアプライアンスサーバ
FutureNet MAシリーズ
FutureNet TMシリーズ
産業用ルータ・プロトコル変換器
FutureNet AS-250シリーズ
FutureNet AS-M250シリーズ
FutureNet AS-P250シリーズ
FutureNet AS-110シリーズ
FutureNet FAシリーズ
FutureNet XIOシリーズ
FutureNet AS-150シリーズ
FutureNet MRシリーズ
FutureNet PIシリーズ
LPWA
FutureNet XGシリーズ
産業用PoEスイッチ/電源コントローラ
産業用PoEスイッチ
産業用電源コントローラ
FL-net製品
FutureNet FL-PCIシリーズ
FutureNet ISシリーズ
接点・IP告知システム
全国瞬時警報システム一体型受信機
オプション
ソフトウェア
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