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会社名(商号)
センチュリー・システムズ株式会社
英文商号
CENTURY SYSTEMS Co.,Ltd.
所在地
東京都武蔵野市境1-15-14 宍戸ビル
設立
1985年(昭和60年)1月
資本金
42百万円
代表取締役
田中 邁
事業内容
自社ネットワーク製品ブランドFutureNetシリーズの開発・販売、自社開発製品のカスタマイズ、 OEM提供、ネットワークシステムの受託開発、コンサルティング、ASPサービス
事業資格
電気通信工事業
取得認証制度
ISO9001/ISO14001
所在地
〒180-0022 東京都武蔵野市境1-15-14 宍戸ビル
受付 8F(8Fでエレベーターを降り、右手が受付です。)
Tel  0422-37-8911
FAX  0422-55-3373
交通 JR中央線武蔵境駅 北口徒歩1分
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西日本営業所
〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田2-6-20 パシフィックマークス西梅田4F
Tel  06-7713-2559
交通 阪神福島駅 東改札口徒歩3分
   JR環状線福島駅・東西線新福島駅 1号出口 徒歩5分
   JR大阪駅より大阪ガーデンシティ地下道徒歩10分
地図
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1985年1月
設立
1996年7月
東京都武蔵野市(現在の所在地)に本社移転
1997年5月
初の自社製品、アクセスサーバ「FutureNet RA-20」の開発に着手
(後に、FutureNetブランドとして発表)
1998年4月
RS-232/イーサネット プロトコル変換機「FutureNet FA-10」を発表
1998年11月
初のルータ製品「FutureNet CR-20」を発表
1999年8月
FA業界の標準プロトコルFL-netに対応したPCIカード
「FutureNet FL-PCI」を発表
2000年3月
初の小型Linuxマイクロアプライアンスサーバ「FutureNet ES1-200」を発表
2000年11月
FutureNet ES1-200でIPv6を利用可能にするソフトウェア「IPv6キット」を発表
2001年11月
実効スループットが40Mbpsを超えるルータ「FutureNet XR-300」を発表
2003年8月
NTTのフレッツサービスにも対応したRADIUSサーバ「FutureNet RA-350」を発表
2004年1月
手のひらサイズのLinuxマイクロアプライアンスサーバ「FutureNet MA-410」を発表
2004年7月
ISO9001の認証を取得
2004年10月
電気通信工事業(一般)を取得
2005年11月
資本金を42百万円に増資
2006年6月
RAIDユニット搭載、監視カメラ録画アプライアンス「FutureNet DS-140/C」を発表
2006年9月
ISO14001の認証を取得
2007年9月
CDMA 1X WINに対応した通信モジュールを内蔵した小型Linuxアプライアンスサーバ
「FutureNet MA-450/XW」を発表
2008年5月
社内LANへの不正端末のネットワーク接続を検知・防止するネットワーク接続監視装置
「FutureNet NS-430」を発表
2008年9月
FOMAユビキタスモジュールを内蔵した小型Linuxアプライアンスサーバ
「FutureNet MA-450/F」を発表
2009年1月
XRシリーズの新しい形、NXRシリーズ初の企業向けVPNルータ
「FutureNet NXR-130/C」を発表
2009年9月
初のASPサービスとしてWarpLinkサービス(WarpLink DDNS)開始
2010年4月
NXRシリーズをリモートから管理する専用アプライアンスサーバ
「FutureNet CMS-1200」を発表
2011年1月
UQ WiMAX対応の通信モジュール内蔵VPNルータ「FutureNet NXR-155/C-WM」を発表
2012年12月
通信モジュールを内蔵した高機能モバイルルータ「FutureNet AS-250シリーズ」を発表
2013年1月
企業向け無線LANアクセスポイント「FutureNet WXR-250」を発表

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